使用PCソフト紹介2025

2025/08/19

PC

PCソフト

◆Hourglass

ポモドーロソフトの超シンプル版。

本体ファイルに音源ファイルを入れることで

通知音をオリジナルに変更できる。

ポモドーロソフトでは中々名前を見ないけど、

色々試した結果一番使いやすい。

特に通知音がオリジナル、システムトレイ内に仕舞えるところがいい。


◆Winshot

スクリーンショットソフト。

他に新しいスクショソフトもあるけど、

軽量で、撮影音がオリジナルに変更できるのが

多分Winshotくらいで、他に必要な機能もないので色々試した結果戻ってきた。

ただwindow11でアクティブウィンドウの撮影だと、

デフォルトの拡大率120%だとずれるので、互換性の設定変更が必要。


◆EarTrumpet

アプリごとの音量設定ができるソフト。

ツクール制のゲームは大体音量がでかいし、

ゲーム内で設定するより、こっちで全体の音量下げる方が楽なので

そういう用途にも必須。


◆D-Filter

スクリーンのフィルター。

夜に小さい明かりでPC作業する時に使ってる。

単に暗くなるというより、

コントラストが薄くなるようなフィルター。


◆MPC-BE

映像のコマ送りができるメディアプレーヤー。

VLCだと次のフレームに行くことはできても、

フレーム戻す機能はないので、こちらに切り替え。

UIデザインがシンプルでいい。


◆BandView

画像ビューア。

UIが今時のデザイン、

有料にすれば、多分機能が増えたり、

起動時の広告もなくなるけど、無料で満足できるほどの機能を持つ。

デフォルトのフォトビューアだと、

画像の順番が確か名前順で、変更できたりはしなかったけど、

このビューアだと更新順などに変更可能。

楽譜の打ち込みで、画像を一番前にデフォルトで変更できたり、

スマホで撮影した大きい下書きの画像をリサイズするためにも使ってる。


◆HotkeyP

ショートカットキーを増やせるソフト。

他のソフトのショートカットとかぶりまくるため、

よく使うのは、Numキーの

* ミュート

+ 音量上げる

- 音量下げる

後はCtlr + Numキーでファイル開いたりソフト開いたり。


創作関係

◆Cubase14

数年前とりあえずとあるクリエイターさんが、おすすめだと言っていたので購入。

全然使いこなせてないけど、

他のDTMを触ると全然慣れないので結局戻ってくることに。


◆Aseprite

ドット制作特化イラストソフト。

ドットというよりアニメーション特化。

他のイラストソフトにあるクリッピングで特定のレイヤーに

発光、乗算ができないので、それだけがつらい。

軽量且つがたがたにならないドットペン、

ツクールのマップを描くようなタイル機能、

簡易な自作ブラシ機能がある。

Steamからのソフトなので、合計時間が記録される。

今でもアプデされていて、便利機能が増えつつあるので、

今後にも期待したいソフト。


◆MEGAsync

20GBまで無料で使えるストレージ。

最近10GBまで無料枠が落ちたけど、

有料プランの登録をすれば、20GBまで上げられる。

その有料プランは即解約すれば無料で終えられる。

バックアップでなく同期で設定中。

常時起動してると、不具合が起きたら困るので、

気づいたときにSyncを起動して、ファイルを同期させている。


◆CatMemoNote

絶対なくてはならないツリー型メモ管理。

一番無くなれば困るかもしれない。

window11で設定のtxtのフォント名がなぜかバグったので、

使用可能なフォント名の変更が必要。

デザインもシンプルで、10個くらいテーマがあり、

かわいい系、シンプル系が多い。

やろうと思えば、画像ファイルを描き替えたりして独自のデザインも作れる。

設定ファイルも自分でオプション以上のものを書き換えられる。

2014年以来更新はないけど、代替のソフトもない。


◆追記0905

HotkeyP追加

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フカウ

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最近はドット絵とDTMを遊んでる人