今回はイラスト制作の過程を綴りたいと思います。
といっても、最近投稿していたドット絵は
大してどういう風に描くかとか理想像を立てない、
描けないものは描こうとしない低燃費な描き方。
記事書くために、記事書いて記憶に残るように、
描けないものも描けるようにまとめていきます。
今回の目標
・迫力ある絵
・落下中
・動きある
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3Dポーズ作り
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クリスタの3Dポーズは人外の体の曲がり方が
できないようになってるので使いやすい。
迫力ある絵といえば大体手が大きく前に出てくるものが多いので
なんとなく突き出してみる。
ロング髪セーラー服キャラに。
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| Aseprite |
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着色 |
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レベル補正 |
暗い背景にしたかったので夜景に。
Asepriteは乗算、オーバーレイ等の機能はあるものの
レイヤーのクリッピングがなくてつらい。
方法として、クリスタで加工するか、
加工しない前提で色を塗るか。
クリスタはインストールし直しても、
なぜかスペックが厳しいままだったので後者で頑張る事に。
改善メモ
・手の解像度が低め
・夜景が雑、白い
・色難しい
・セーラー服のリボン位置的に隠れるから描けない
今回はこんなところで、何時間も描ける体力も必要になってきた。
追記
ぼかし使ってるからdotpict投稿する時に、
ピクセルアート認定されないかもしれないので、
夜景を描き直した結果のサムネ、ちょうどいい感じ。


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